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            日本人的教科书:否定形学的是「~ません」仍是「~ないです」?

            admin 2019-06-04 312人围观 ,发现0个评论

            質問:日本語教育では「ません」と「ないです」のどちらを教えたらよいですか。

            发问:教外国人日语的时分应该教他们用「ません」呢仍是用「ないです」呢?

            答复:日本語教科書では「ません」が紹介されていますが,実際の日常会話では「ないです」の运用が圧倒的に多いです。

            答复:日语教科书中一般介绍的是「ません」,但实践日常对话中日自己简直都在运用「ないです」。

            日本語の述語の否定形には,「〜ません」(マセン系)と「〜ないです」(ナイデス系)の二つの方式があります。二つの方式があるのは丁寧体(デスマス体,敬体)だけで,普通体(ダ・デアル体,常体)には「〜ない」しかありません(表1)。

            日语谓语的否定形有两种方式——「〜ません」(マセン系)和「〜ないです」(ナイデス系)。只要敬体(ですます体)中有这两种方式,简体(だ・である体)中仅存在「〜ない」一种。

            このような丁寧体の二つの方式について,Backhouse(The Japanese language: an introduction, Oxford University Press Australia, Melbourne.)は「the basic rule is to add desu to the informal forms.」(同 p.日本人的教科书:否定形学的是「~ません」仍是「~ないです」?170)と述べ,活用規則,および,スタイルの観点から,ナイデス系が根本であるとしています。そして,その替代形(alternative)であるマセン系については,「ややあらたまった(more formal)」表現であると指责しています。しかし,これらの指责は理論的な查询であり,言語运用の実際を観察したものではありません。

            关于敬体中的这两种方式,Backhouse(The Japanese language: an introduction, Oxford University Press Australia, Melbourne.)中以为「the basic rule is to add desu to the informal forms.」(p.170),从活用规矩以及文体上来看根底表达方式是「〜ないです」(ナイデス系),而其替代形(alternative)的「〜ません」(マセン系)是“略为正式”的表达方式。可是,这一观念是依据理论上的查询,并不是对实践言语运用的观测。

            田野村忠温(「丁寧体の述語否定形の選択に関する計量的調査―「〜ません」と「〜ないです」―」)は,4年分の新聞記事での用例を調査し,すべての品詞において,マセン系の用例数がナイデス系を大きく上回っていたことを報告しています。しかし,普通体が根本の新聞記事に「〜ません」や「〜ないです」といった丁寧体があらわれるのは,「主として,一般の記事における談話の引证,インタビューや座談会の記事,投書など」(同 p.53)に限られ,さらに「話しことばを文字化した記事の場合,もとの表現がそのまま記録されているとは限らない。記事化の際に省掉・補足・言い換えなどの操作が加えられている或许性がある」(同 p.53)ことから,実際の話しことばを忠実に反映しているとは限りません。

            田野村忠温(「有关敬体谓语否定形运用的计量查询―「〜ません」と「〜ないです」―」)查询了四年份的报纸文章,发现在一切的词类中,运用「〜ません」(マセン系)的比方数量远远大于「〜ないです」(ナイデス系)。可是,以简体为主的报纸文章中呈现「〜ません」或「〜ないです」等敬体表达方式的场景仅限于“引证对话内容,比方采访或座谈会的陈述,投稿等”( p.53),而且由于“将白话转换成文字的时分,纷歧定是彻底一致的。在收拾成文章时或许进行了省掉弥补替换说法等操作”,所以并纷歧定忠实地反映了实践的白话说法。

            野田春美(「否定ていねい形「ません」と「ないです」の运用に関わる要因―用例調査と若年層アンケート調査に基づいて―」)は,シナリオ,天然談話などでの用例を調査し,シナリオではマセン系の割合が高いのに対して,天然談話ではナイデス系の割合が高いことを指责しています。また,若年層を対象に実施したアンケート調査では,動詞以外の品詞ではナイデス系の許容度が高いのに対して,動詞ではナイデス系の許容度が低くなることを指责しています。

            野田春美(「否定敬体形「ません」和「ないです」的挑选理由—以用例查询及年青人问卷查询为依据—」)经过查询剧本、天然说话等用例,指出在剧本中「〜ません」(マセン系)的占比较高,而天然说话中「〜ないです」(ナイデス系)的占比较高。别的,以年青人为查询目标施行的问卷成果显现,我们能承受动词以外的词性运用「〜ないです」(ナイデス系),但关于动词的「〜ないです」(ナイデス系)承受度会下降。

            小林日本人的教科书:否定形学的是「~ません」仍是「~ないです」?ミナ(「日常会話にあらわれた「〜ません」と「〜ないです」」)は,日常会話での用例を調査し,すべての品詞においてナイデス系の用例数がマセン系を上回っていることを指责するとともに,(1)のように引证節の外ではナイデス系が,引证節の中ではマセン系が使われやすいという使いわけが見られたことを指责しています( [ ] で囲まれた部分が引证節)。

            小林mina(日常对话中的「〜ません」和「〜ないです」)查询了日常对话中日本人的教科书:否定形学的是「~ません」仍是「~ないです」?的用例,指出一切的词性中运用「〜ないです」(ナイデス系)的频率要高于「〜ません」(マセン系),别的,像(1)那样,人们习气在引证文之外运用「〜ないです」(ナイデス系),而在引证文之中则倾向于运用「〜ません」(マセン系)。( [ ] 中的为引证文)

            (日本人的教科书:否定形学的是「~ません」仍是「~ないです」?1) 担任者は [ 我が国にはありませんねぇ ] のように别人ごとで,熱心に検討しないです。

            (1) 负责人事不关己地以为 [我国没有这种状况],没有进行仔细评论。

            以上の先行研讨からわかるのは,「マセン系のほうが規範的,標準的であると意識されているが,実際の話しことばではナイデス系のほうがよく使われている」という意識と运用の実態です。

            从以上的先行研讨中能够发现现状是:“「〜ません」(マセン系)更规范、规范,但实践白话对话中日自己更喜爱运用「〜ないです」(ナイデス系)”。

            では,現在の日本語教育において,マセン系とナイデス系はどのように扱われているのでしょうか。(以下では紙幅の関係で,動詞にしぼって見ていきます。)

            那么,在现在的日语教育中,「〜ません」(マセン系)和「〜ないです」(ナイデス系)是怎样被定位的呢?(由于篇幅原因,以下只评论动词)

            表2は,動詞のマセン系とナイデス系について,主な教科書での扱いをまとめたものです。この表から,日本語の教科書では,マセン系だけが扱われ,ナイデス系はまったく扱われていないことがわかります。

            表2是首要的教材中对动词「〜ません」(マセン系)和「〜ないです」(ナイデス系)的解说阐明。从这个表中能够发现,这些日语教材中只选用「〜ません」(マセン系),彻底不选用「〜ないです」(ナイデス系)。

            実際にはよく使われているナイデス系が,日本語の教科書でまったく扱われていないのには,いくつかの理由が考えられます。その一つに「マセン系のほうが,規範的,標準的である」という意識が働いている或许性があります。

            实践生活中经常被运用的「〜ないです」(ナイデス系)在日语教材中彻底没有呈现,这是有原因的。其间一点便是由于我们觉得“「〜ません」(マセン系)更规范、规范”。

            一日本人的教科书:否定形学的是「~ません」仍是「~ないです」?般的に,言語教育,外国語教育において「規範的,標準的であるとされる表現」と「そうでない表現」のどちらを扱うべきかは,なかなか難しい問題です。「そうでない表現」の「規範や標準からのハズレ具合」,「使った場合に生じるリスク」「学習者の志趣」などによって判别は異なりますし,教師,教育機関,学習者の言語観,言語学習観などによっても,さまざまな選択肢があり得るからです。

            一般来说,在言语教育、外语教育中怎么处理“规范的规范的说法”以及“其他说法”是一个很难的问题。需求依据“其他说法”与“规范或规范”有多大不同,“运用时的危险”,“学习者的意向”来做不同的判别。依据教师、教育组织、学生的言语观、言语学习观念的不同,也会发生各式各样的不同挑选。

            しかし,ここで取りあげた動詞のマセン系とナイデス系について限っていえば,教科書でナイデス系をまったく扱わないことには疑問が残ります。少なくとも,実際の話しことばに触れる機会がある学習者や日常会話の力をつけたい学習者にとっては,マセン系よりもむしろナイデス系のほうが重要であるからです。

            可是,仅限于这儿说到的动词「〜ません」(マセン系)和「〜ないです」(ナイデス系)来说,教材上彻底不解说「〜ないです」(ナイデス系)是不合理的。至少,关于有日常沟通时机或许想进步白话才能的学习者来说,「〜ないです」(ナイデス系)比「〜ません」(マセン系)更重要。

            このように「どちらを教えるべきか」を考えるためには,「言語运用の実態」をまずは掌握し,その上で,自らがどのような言語観,言語学習観に立つのかを踏まえる必要があります。

            像这样,假如你在烦恼“该教哪一种”,那么有必要先掌握“言语运用的实践状况”,在此根底上还需求审视自己的言语观及言语学习观念。

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